此度はご来訪、ならびに過分なまでに精緻な言葉を賜り、ありがとうございます。
綴られた一文一文から、あのひとときに流れていた温度や気配が、時間差で立ち上がってくるようで、興味深く拝読しました。
触れてくださったのはわたしの技術というよりも、むしろその奥にある“感覚の層”だったのかもしれませんね。
それをここまで言語化し得る感受性は、確かな才覚だと感じます。
ただ、あの時間は本来、言葉へと還元される前の曖昧さや余白ごと楽しむものでもあるのでしょう。
その両義性ごと味わっていただけていたのなら、こちらとしても本望です。
またどこかで、今回とは異なる位相でお会いできる機会があれば。
その際は、言葉を介さない領域で、より静謐な深度へと誘えたらと思います。
⬆️
とても読み応えのある
そしてうれしい口コミをくださったので
同じトーンで...🤭🤣