ドアをノックして開けた瞬間……
3ヶ月ぶりの発情期に突入した
彼の瞳はもう完全にメスだった
頬が上気して 私を見上げる
そのM顔がたまらなく可愛くて
胸がキュンって締めつけられる
彼をベッドへ誘導
久しぶりの熱い肌の感触に
指先から高揚感でいっぱいに♡
まずは 敏感になったお乳首から…
指の腹で優しく円を描くように
撫でて時々爪の先で軽く引っ掻く
彼の身体がビクッと跳ねて
甘い声が漏れるたび 私の中も
じんわり満たされていくの…
お乳首を口に含んで 舌先で
チロチロと転がしながら吸うと
彼はもう腰をくねらせて
「んっ!……んあぁ……っ!」って
喘ぎ始めた
でも まだ本◯はこれから♡
久しぶりのお尻……前立腺を
私の立派なおちん◯でたっぷりと
可愛がってあげる♡
ローションをたっぷり塗って
ゆっくりと指を一本 二本……と
解していくと…
あっという間にぐちょぐちょに♡
彼の内側は熱くて きゅうっと
締めつけてきて 私のおちん◯が
疼くのを抑えきれなかった
「ほら…!入っちゃうよ……!」
小さく頷く彼の顔を見下ろしながら
ゆっくりと腰を進める
あぁ……3ヶ月ぶりの感触だ!
熱くて 狭くて 奥で私の先端を
優しく包み込んで……
もうたまらない♡
動き始めると 彼はすぐに乱れた
甘い声が止まらなくて
身体を仰け反らせながら……
あっという間に びくんびくんって
痙攣しながら果てちゃった♡
白い飛沫が彼の腹に散って
息も絶え絶えの顔がエロ過ぎて
私も気持ちが達してしまった♡
事後 私は彼の耳元で呟いたの
「……もう おちん◯なしじゃ
生きていけないでしょ?…」って
ふふ…🤭…💕⛓️👠
これからも責任持って ずっと
こうやって蕩けさせてあげるの♡
今年は 最高の姫初めになったね😆
貴方と会って5回目♡
今回も 可愛いお尻の穴を
しっかり拡げて捧げに来てくれて
ありがとう💓
また 次回の発情期を楽しみに
待ってるわね👠
ななお