次回は 2:30〜です❣️
禁断の扉がゆっくりと重い軋みを
上げながら開く瞬間…
私の指先が 君の首筋から
そっと優しく這うだけで…
背筋がビクンと反応して
甘い震えが走るのを感じる瞬間♡
「ダメ……」と掠れた声で囁いても
もう遅いわ…
拘束紐が肌に深く食い込み
君の呼吸が乱れるたびに
カラダの奥底から熱い溶岩が
噴き上がるような衝撃が襲う…💥
君の瞳がとろりと潤み
私をじっと見つめてくる…
それとも甘く溶けるような痺れ?
もう…君には区別なんてつかない…
「もっと……」とか 細く懇願する
唇に 私の指を滑り込ませ
優しく塞ぐの…
指が君の舌と絡まった瞬間
腰が勝手に跳ね上がっちゃって…
あら……本当に可愛いわね…😏
ガッチリと拘束された手首が
シーツを必死に掻き毟ってるキミ…
どんなに足掻いても 逃げられない…
私の熱い吐息が耳朶をくすぐるたび
君の秘められた部分が
とろとろの蜜を溢れさせて疼く…
「もうダメ!……イきそう…
我慢できない……」
涙声でそう訴える君に
私は優しく微笑みながら…
ひと思いに 最奥のスイッチを
そっと押し込むの…ビクンッ!!
途端に全身を駆け巡る 電流のような
甘い衝撃が加わって…
君のカラダが弓なりに大きく反り
熱い白濁が勢いよく迸る
私の指をべっとりと汚しながら…
「イッちゃった……?」
耳元でそっと囁くと 君は
恥ずかしそうに コクリと頷く…
……でも まだ終わりじゃないわ♡
この快楽の世界は 底なしの沼よ…
一度足を踏み入れたら
もう二度と抜け出せないのよ…♡
今夜は 君の新しい扉を開く
特別なチャンス到来よ✨
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または今夜のお誘い待ってるよ❤️
ななお