あさみ課長とななお先輩の
その完璧に磨き上げられた美脚を
跪いたまま舌で丁寧に舐め奉るのが
今日のお仕置きね👠
まずはストッキング越しに
爪先から 足の裏まで……
ゆっくりと舌を這わせて
「んっ……はぁ……っ」って
情けない吐息が漏れるたびに
あさみ課長の冷たい視線が刺さる
「我慢なさい!
まだ許してないわよ!💢」
我慢できずに小さく喘いだ瞬間
ななお先輩が履き終えたばかりの
まだ温もりと汗と香水が染みついた
黒ストッキングを くるくると丸めて
私の口に無理やり押し込んできた
「んぐっ……! んん゛っ……♡」
猿轡代わりの生温かいナイロン
唾液でぐしょぐしょになりながら
もう声もまともに上げられない
そのままあさみ課長が顔面に
跨がってきて 柔らかくて重い
ヒップで口と鼻を完全に塞ぐ♡
息が……できない……っ
でも下半身はビクビク跳ねて
もう先走りだけでパンツが透けてる
「ほら!もっと嗅いで?
課長の匂い!ちゃんと覚えなさい」
顔面騎乗で酸欠寸前になりながら
ななお先輩の細い指が乳首を
あさみ課長の踵がアナルを
交互に執拗に 焦らすように
嬲ってくる
チ◯ポには一度も触れられないまま
お乳首はビンビン
お尻はヒクヒク メス堕ち寸前の
変態汁がとろとろ垂れ流し…
「触ってほしい? うふふ駄目♡
雑魚チンポにはまだ早いわ…」
そして漸く解放されたと思ったら
今度は連続寸止め地獄の始まり…
ななお先輩のネイルがカリを
あさみ課長のストッキング足裏が
竿を交互に 絶妙な力加減で
擦り上げては寸止め…
10回 20回……もう何回目かも
分からない♡
「イきたい?
イかせてあげよっか?」
最後に二人で同時に優しく
残酷に扱いて
「いいよ……出していいわよ♡」
って囁かれた瞬間―ルーインド
勢いよく出そうになった精液を
絶妙なタイミングで手を離されて
情けなく だらだらと勝手に
垂れ流すだけの無様お漏らし射精…
ビクビク震えながら
白濁を自分の腹に垂らして
放心状態で天井を見上げてる私を
二人が見下ろしながらクスクス笑う
「ねえ!見て! 雑魚クリおちんぽ
結局こんなみっともない
射精しかできないんだね…♡」
「可哀想に……でもこれがあんたの
正しい姿よね?」
あさみ課長のヒールで顎を
軽く持ち上げられて
ななお先輩の指で涙と涎を
拭われながらの 貴方はただ
「はい……そうです……♡」
と掠れた声で答えるしかなかったね
すごく楽しかったから
また続きもやりましょうね❤️
ななお