時刻はもう深夜を回ってて…
スマホがブルッと震えた瞬間から
興奮が止まらなかった…♡
画面に映った彼からトークの通知📲
「もう限界…お尻が疼いて疼いて…
今すぐ貴女に犯されたくて
たまらないです…♡」って…
甘くて掠れた 切羽詰まった声が
文字越しでもビンビンと
伝わってくる…♡
ドアを開けた瞬間 もう分かっちゃう
服の上からでも分かるくらい
おちん◯がヒクヒクしてるのが
丸わかりよね♡
腰が勝手にくねってるし
息も荒いし…完全に発情済み!
ベッドに連れて行き
お尻を高く突き出させてあげたら
「ほら!お尻もちゃんと見せて!
もうトロトロになってるん
でしょ?」って耳元で囁いたら…
「はい…っ!もう我慢できない
くらいに… ぐちょぐちょです…
めちゃくちゃにしてください…♡」
必死に懇願してくる顔が堪らなくて
太めのディルドに たっぷりと
ローションを塗って
先っぽだけをゆっくり当てて…
焦らして…
「入れる? 入れるよ♡」
「お願い…早く…入れて…!♡」
ズブッ♡……ズブズブズブゥッ!!!
「あ゛ぁぁぁぁっっ〜!!!」
全身が ビクンッて仰け反って
可愛い悲鳴上げちゃってる彼♡
そこからはもう容赦しない
奥までしっかり咥え込ませて
ズボズボズボッ!ズボズボッ!って
リズムよく 容赦なく
突きまくってあげたの…
「ダメっ! イくっ!お尻だけで…
ドライでイっちゃうぅぅぅ!!」
お尻おまん◯がキュウキュウって
締めながら痙攣して
体が跳ねる跳ねる…♡
でもまだ終わりじゃないよ😏
そのまま前も握って もう先走りで
ヌルヌルベトベトのクリおちん◯を
ゆっくり扱き始めたら…
「もう無理…!出ちゃう出ちゃう
出ちゃうぅ〜っ!!」 ドピュッ!
ドピュドピュドピュッ!!!
白濁塊が勢いよく飛び散って
シーツまで汚しちゃってたね♡
前も後ろも同時に全部搾り取られて
最後は私の腕の中で全身ガクガク
震えながら 蕩けてぐったり…
「こんなにイかされたの…
初めてです…♡」 と 震える声で
恥ずかしそうに呟いてくるの
ほんと可愛すぎて
もっと壊したくなっちゃった♡
またお尻が疼いて 我慢できなく
なったら いつでも呼んでね!
次はもっと焦らして もっと淫らに
もっと下品に…
もっと深くまで貴方の全部を
私のものにしてあげる😍
おちん◯も お尻おまん◯も
全部私の玩具だよ🩷
ななお