M男くんの瞳が 期待と羞恥で
とろっと揺れた瞬間
私の奥のスイッチがカチッと
音を立てて入っちゃったの♡
「…今日は尿道…
してみたいんですけど…」 って
小さな声で 顔を真っ赤にして
呟くその一言に もう私の先端が
びくんって反応して…
カウパーだけで糸引くくらい
テカテカになっちゃってる…
細いブジーを ぬるぬるの
ローションで丁寧に濡らして…
ゆっくり…ほんの少しずつ尿道に
沈めていくたびに
彼の腰がビクッビクッて
跳ね上がって 「んっ…!そこ!
うずうず…気持ちよすぎて…っ!」
もう声が我慢できなくて漏れちゃう
お尻に指一本添えただけで
すぐに力が抜けて落ちていくのが
可愛すぎる…♡
ローションをたっぷり追加して
くちゅくちゅ ねっとり奥を
ほじくるたびに 「あっ…!また
いくっ…!ドライで…またっ…!」
白い飛沫をぴゅっ!ぴゅっと
散らしながら 何度も 頭真っ白の
波に飲まれていくM男くん♡
尿道の奥までずっぽり犯されて
同時に後ろもぐりぐりに
抉られてるのに… もう理性なんて
跡形もなく溶けてて…
「もっと…もっと奥までぇ…
挿れて…お願い…♡」
自分から腰をくねらせて
貪るように押し付けてくるキミ♡
とろけた瞳と 涎が垂れそうな
蕩け顔…
震える太もも 汗とローションで
濡れた肌 私を見つめる潤んだ
視線は 私だけの宝物😏
久しぶりのお誘い
本当にありがとうね!
今回もとってもとっても
可愛かった…最高♡
次はもっと深いところ
もっと恥ずかしいところまで
堕としてあげるからね🩷
ななお