「ふふっ……やっと待ちに待った
この日がやってきたね😏
8日間 ちゃんと我慢できたんだ?
偉い偉い♡
でもその我慢汁でパンツの中は
びしょびしょにしてたんでしょ?
見せてごらん……ほら!
ズボンも下着も全部脱いで」
震える指でベルトを外す彼を
ソファに深く腰掛けたまま見下ろす
剥き出しになったそこは
もう限界を超えて脈打っていて
先端からは透明な糸を垂らしながら
触れてもいないのにビクビクって
反応して跳ねている!
「わぁ……ひどいことになってるね
こんなに膨らませて
こんなに濡らして…
8日分の情けない欲望を
ここに溜め込んじゃってたんだ?」
指先でそっとカリをなぞるだけで
彼の腰が跳ね上がり
情けない喘ぎが喉から漏れる
「だめ 勝手に腰振っちゃ
まだ許可してないよ?
……んー? どうしたの?
もうイキそう?
触ってすらいないのに…?
本当に雑魚で可愛いね 君って♡」
そのまま両手で太ももを大きく
開かせて固定して
逃げられないように膝で彼の脚を
押さえつけながら
もう片方の手で ほとんど
触れていないのに暴れまわるそれを
爪の先だけでカリのくびれを
ゆっくり円を描くように撫で続ける
彼「んっ!……あっ……や
やめて……もう……っ!」
私「やめて? 嘘つき…
おちんちん!こんなに反り返って
喜んでるじゃない!
ほら!もっと声出して?
『お願いします!
射精させてください』って
ちゃんと言えるまで
触ってあげないよー!♡」
涙目で唇を噛みながら
震える声で何度も繰り返す彼
その度に「まだダメ」「もっと
可愛く」「情けなく鳴いて」と
甘く残酷に言葉で追い詰めていく♡
そして――ようやく
「………………いいよ
今夜は特別に 触ってあげなくても
イカせてあげる!♡」
指を離し ただ見つめるだけ
それなのに彼のものは限界を
超えた快感に耐えきれず
何度もビクンッ ビクンッと
跳ね上がりながら
「うあぁっ……! で…出るっ……
出ちゃうぅっ……!」
――ドクドクドクッ……!
勢いよく白濁汁を天井まで飛ばし
腹も胸も顎まで届くほど大量に
噴き上げて… 情けない声を
上げながら全身を痙攣させる…
「すごーい……8日溜めただけ
あったね…
こんなに飛び散らかして……
本当に惨めで最高!♡」
放心したまま荒い息をつく彼の頬を
射精の余韻でまだ震える先端から
滴る白濁汁を指ですくって
そっと唇に塗りつける💋
「次はもっと我慢させてあげるから
……楽しみにしてて?
私の可愛いどMちゃん♡」
ななお