会った瞬間 貴方の目を見ただけで
私の中のSが疼き始めてた🤭
あの淫靡な視線 それはまるで
Mの匂いを纏った貴方!
待ち焦がれてた貴方の雌穴は
もう勝手に濡れ始めて熱くて疼いて
キュンキュン収縮するのを感じ
今回は私の特別な“おもてなし”で♡
貴方を完全に雌堕ちさせて
理性もプライドも全部溶かして
やるって 心の中で決めてたの♡
まずは久しぶりの ねっとりした
お尻の調教からね😏
四つん這いにさせると
貴方の 白くて柔らかい尻たぶを
両手で鷲づかみにして
指先で円を描くように撫で回す♡
最初は焦らすように表面だけ…
でもすぐにローションをたっぷりと
垂らしていき…
ぬるぬるの指一本をゆっくりと
貴方の窄まりに押し当てて…
ずぷっ♡
ヒクヒク震えいてる入り口が
私の指を拒むように締め付けてくる
けど それが逆にたまらなくて
私のペニバンが ビクビクと
脈打って 先走りが溢れてくるよう…
一本目を根元まで飲み込ませて
ゆっくり出し入れしながら
もう一本を添えて……
二本でぐちゅぐちゅと掻き回す♡
貴方の息がどんどん荒くなって
腰が勝手にくねりだして
「んっ……あっ……♡」って
甘い声が漏れるたびに
私のサディスティックなスイッチが
完全にONに切り替わるの…
十分にほぐれて ヒクヒク蠢く
アナルが もう私の太いペニバンを
欲しがってるのが 丸わかりに
なった瞬間――
仰向けに押し倒して 貴方の両足を
大きくM字に開かせて
私の張り詰めた偽チンポを
ずっ……ぶりゅっ♡ と
一気に沈めたの…🙃フフ♪
奥まで抉るように突き刺さった瞬間
貴方の全身がビクンッ!と跳ねて
「あぁぁっ!!♡」って
悲鳴みたいな嬌声が部屋に響いた
硬くて熱いそれが
貴方の前立腺をゴリゴリ抉りながら
最奥までズンズン突き上げていくの♡
貴方はもう我を忘れて
自分で腰を振ろうとするのに
私は意地悪にも寸止め♡
イキそうになった瞬間にピタッと
動きを止めて 貴方の腰が
空振りするのを眺めながら
「まだダメ♡ 私が許すまで
イっちゃダメよ?」って耳元で囁く
貴方の泣きそうな顔
欲しがってヒクヒクしてるアナル
我慢汁でべっとり濡れた先端……
その全部を見て 私も頭がおかしく
なるくらい興奮してた♡
何度も寸止めを繰り返して
貴方が「もう……無理……
お願い……イかせて……♡」って
涙声で懇願するまで焦らした
その瞬間 私の理性の糸が切れて
獣みたいに腰を叩きつけて
貴方の奥を容赦なく犯しまくった
貴方が連続で痙攣しながら
「イクッ! イクゥゥゥ!!♡」って
絶叫しながら潮を吹いて
白目を剥いてイキ果てるのを
見ながら 私も一緒に狂ったように
脳でイき果てちゃってた……♡
今でも思い出すだけで
悶々してきちゃうくらいに
あの夜の快楽がしっかりと
体に染みついてる♡
今回は 遠くから提携ホテルまで
来てくれてありがとう!
次は貴方を 雌の快楽に
沈めてあげるから
覚悟して待っててね……♡
また 貴方の泣き顔と喘ぎ声を
たっぷりと味わわせてもらうのを
楽しみにしているね♡
ななお