(※ハードプレイご希望の方です♡)
こわいくせに勝手に反応してしまう
淫乱な身体
身体に指を這わせると
彼の肩がびくりと震えた。
従う以外の選択肢など
最初からないということを、
その反応だけで十分理解している
わざと少し間を置いて、
落とすように言ってやる。
「言うことを聞けたらご褒美あげるわ」
途端に、彼の顔に
小さく安堵の色が浮かぶ。
これから何が始まるかなんて
想像もしないその顔
"ご褒美"という言葉に
身体が熱くなる
逃げる場所なんてないのよ。
最初から全部、私の手の中なんだから
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Tさん♥️
今回もお互いゾーンに入りまくりで
楽しかったねー💗
次回尻文字再挑戦しよ!笑
いつも仲良くしてくれてありがとう

☆しいな☆