ノーハンドレディ達に出会うまでの軌道35年もっと早く出会えてもよかった。

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私の風俗店選びの軌跡について振りかえってみた

風俗店の選び方

 ノーハンドレディ

私ももう53歳。

いま思い起こせば18歳頃に初めて行った風俗が兎我野町のソープランドだった……

当時はまだトルコ風呂って言ってなぁ。

そんなことよりもかれこれ風俗歴35年かぁ。

年に4回として140回もお世話になっている事になるのか我ながら感心してしまうなぁ。

 

これまでお世話になった風俗店はデリバリーヘルス、箱へル、ソープランド等々、有馬・片山津温泉芸者、飛田新地、海外ではコールガール。
しかし職場がミナミにあったこともあり、ミナミ日本橋あたりの風俗店が一番多いかもしれない。

 

実は今一番のお気に入りの風俗店は日本橋の「ノーハンドで楽しませる人妻 大阪店」なのだか。

その理由は後で書くとして。

 

いままで140回もどうやって風俗店を選んできたのか思い返してみようと思う。

 風俗デビュー当時の思い出

まず、風俗デビュー間もないころは、やはりまだ若かったこともあり値段が重視だったように思う。
 

当時はまだ箱ヘルが多く存在し年に数回箱へルを巡って利用料金を安く済ませる為に常に新しい風俗店に行っていた。

風俗店はいくらでもあるのでそこらへんは問題ない、次に風俗店の特徴だが、今のようにギャルとか人妻とか熟女とかパイパン専門店とか細かく分類されてはいなかったので、利用料金が許容範囲内ならあとは受付で女性の画像をみて選ぶのだが……

ここでも選択肢があった画像を見て選ぶと指名料1,000円ほど必要になる。
お任せ、いわゆるフリーなら利用料金だけで60分ほど楽しめるので、資金の乏しい若者にはこれで丁度よかった。

 

そして月日は流れ30歳前後になると収入も安定してきて風俗選びも少し変わってきたように記憶している。

なにが変わったのかというと具体的には女性選びにお金を出すようになりだした。

修正された画像を使うような風俗店からは足が遠のき、嬢がずらっと並んだひな壇から選べる風俗店を利用するようになった。
画像から選ぶ風俗店に比べると割高だが、嬢の顔や体型などを直接見て決められるのが楽しかった。

修正された画像をつかうような風俗店からは足が遠のき、嬢がずらっと並んだひな壇から選べる風俗店を利用するようになった。
画像から選ぶ風俗店に比べると割高だが、嬢の顔や体形など直接見て決めれるのが楽しかった。

 

さらに月日は流れ40歳前後になる頃には、若い風俗嬢に対する興味が薄れてきて、大人の風俗嬢を求めるようになってきた。

 

しかしミナミに溢れる風俗店は主に若い風俗嬢がメインだ。
巷でメイド喫茶とか流行りだしており、風俗店も本当に18歳以上なのかと思うようなロリータフェイス専門店なんかもありもちろん女性は皆パイパンらしい。

そんな風俗店もこぞって増えてきた。

そんな時代に私は大人の風俗嬢を求めてソープランドへ繰り出し始めた。

ソープランドも実年齢はわからないが大人な女性が多くプレイ内容もしっかりしているイメージがあったので、雄琴、福原、金津園まで高速道路を飛ばして通った。

 

ソープランドに着くと駐車所でボーイさんの手厚いお出迎えに始まり、豪華な待合に仰々しく案内され、ふかふかの革張りのソファーに深く腰掛けビールも水割りも煙草もサービスだ。

ここで15分から長くて30分ぐらいを過ごし利用料金を支払い。そして。

建物の奥に案内されるとエレベーターの前で三つ指をついて女性がお迎えとなる。

ここからは二人だけの時間が始まる。

 

やはり箱へル、ホテヘルなどのボーイさんより接客いいし、女性のプレイ内容も充実していて大いに楽しめる……

でも如何せん雄琴にしても神戸福原にしても岐阜金津園にしても、私の住むミナミから遠いのだ。

年々その道のりが億劫になって足が遠いたある日。
 

ネットで何か面白い風俗遊びはないものかと、人妻、美人妻、若妻などと検索していると

あるホームページが目に止まった。
その名も「ノーハンドで楽しませる 人妻 大阪店」

ノーハンドで楽しませる人妻とは?

これはなんだと風俗サイトを隅から隅まで読んでみると、なかなかよさそうではないか。

 
「ノーハンドで楽しませる人妻 大阪店」ホームページにも飛べるようになっていたので迷わずクリックし、「おぉーなんとしっかりした作りのホームページだ」と感心しながら読み進めていくと……

「なになに王様気分で濃厚なサービスが楽しめて、サービス内容は元NO.1ソープ嬢が全て監修とあるではないか!責め受けを100%楽しめる超ご奉仕型のコンセプト店かぁ」

キャッチフレーズは「王様気分で楽しめるデリヘル風俗」
これはそそられる。


さっそくお世話になるために電話してみると、なんとも受付の電話対応も凄くいいではないか、もうこの時点でその辺のデリヘルではない感じがしてくる。


デリバリーと待ち合わせを選べるのだが今回はデリバリーにしてみた。

そして女性もフリー、いわゆるお任せである。

ホームページにはたくさんの素敵な人妻達が掲載されていたが、ここはまずフリーでご縁を感じれば次回から本指名というのが私の昔からのスタイルなのだ。

 
さてホテルでワクワクしながら待つこと約20分で女性が到着。


部屋の中に招き入れると、なんと女性が三つ指をついてご挨拶してきた、ホームページで見て知ってはいたが、いざ実際に目の前で見るとちょっといい気分である。

声には出さないが心の中で「苦しゅうない表をあげよ」と言っていた私である。

 

フリーでやってきたノーハンドレディは歳の頃は30歳半ば。綺麗に年齢を重ねた感じで、長い髪にパッチリとした瞳にプルンと艶のある唇が素敵だ。

自己紹介を兼ねてソファー座り、お茶を飲ませてもらい、煙草に火をつけてもらい、談笑して気分がほぐれた頃合いに丁寧に服を脱がせてもらう。
なんて素晴らしいタイミングだろう。


そしてバスルームで体を隅々まで綺麗に洗って貰いながら、ノーハンドレディの裸体をチェック。綺麗な張りのある胸に、くっきりとくびれた腰のラインが素敵でバランスのとれた綺麗な裸体に見とれていると、そのまま極楽気分でベッドへ。


ベッドではさらに淫靡な世界が待っていた。「何もしなくていい好きな時に好きなように」まさしく看板に偽りなしの風俗店である。その日以来、私は「ノーハンドで楽しませる人妻 大阪店」にリピートを繰り返している。


さらに驚きなのはこれまでに数人のノーハンドレディのお世話になったが、皆一様にプレイが素晴らしくばらつきがなく、つい悪友たちに教えてしまうほどだ。


話が長くなったが 

私の選び方は20歳から30歳は利用料金であったが、それ以降は店のコンセプト。

人妻というキーワードと接客レベルと私に都合のいい場所で遊べる事に尽きる。

そうなると今お気に入りの「ノーハンド楽しませる人妻 大阪店」はピタッと嵌る。

ノーハンドレディは人妻で、プレイ内容はソープランド越えの濃厚ご奉仕プレイ、それでいて興奮が高まった時に好きな時に好きなようにしていい。
まさに気分は王様だ。
ノーハンドレディノーハンドレディ
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