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長いです

2020.10.14

いつも長文日記のゆきりですが今日はいつも以上に長いです
 
映画 望み
 
映画 星の子
 
(ありがとうございました)
 
観てきました
 
 
 
話のベースは違いますがどちらともテーマは親子愛かなぁ……
んー……
違うかなぁ……
難しい
 
 
ここからネタバレ入りの感想です
そこまでネタバレ入ってないのでこれから観る方も読んでいただいて大丈夫です
 
 
まず「望み」
ゆきりは正直この両親に対してはあまり感情移入ができなかったです
 
親子であろうが他人であろうが絆とは1日1日何気ない事の積み重ねでお互い寄り添う中で生まれていくものだと思っているので……
(最後にそのような描写も少しだけありましたが)
 
 
 
前半の父の行動は子供目線で見ると
あー自分やったら絶対こんな親嫌やなぁ……
と思わせる描写が多かったです
高校生の部屋を他人に見せたり
勝手に部屋を漁ったり……
からの
子供を信じず心配したからといって大した行動も起こさず自分本位の葛藤
 
毒親を表現してる作品ではなく一般的な親を表現してる作品ですが親となったとて子供の命を唯一無二の一番の存在に考えられない親もいるんだなとゆきりは感じてしまいました
 
それも含めある意味綺麗事一切なしの「現実」を忠実に表現した作品であったかと思います
 
親の葛藤をテーマにしてるはずなのですが
「現実はいっぱい残酷」がテーマより前に押し出された作品に思いました
 
 
違う見方があるよーって方は是非教えてください(*- -)(*_ _)ペコリ
 
 
 
「星の子」
ある意味この両親は「望み」の両親とは真逆
子供への溺愛心から生活もままならないほど怪しい宗教にどっぷり……
 
宗教という難しいテーマでしたが映画自体もかなり難しかったです
(原作読まないとなかなか深く理解する事は困難な映画ではないかと)
 
この宗教どっぷりは全く理解できなかったですが愛情だけは(間違っていたとしても)しっかり感じました
 
これもかなり現実的な映画で
ある意味ものすごい怖さがあります
 
あえて曖昧にしてるところが多くそれがまぁ怖い……
(本当に現実的)
 
あとどうでもいい事ですがあるワンシーンでゆきり爆笑してます←
シーンとしてる映画館で爆笑……恥ずかしかった
でも見た人に聞きたいんですけど……河童は狙ってますよね?
 
 
 
今日2つの映画の事を書いたのは
親という立場でも真逆すぎ、フィクションなのに映画としてあまりに現実すぎる、とテーマは全く違う作品ですがど類似してるところの多い作品2つだったので
これはセットで書こうと思ったゆきりでした
 
 
 
 
ゆきり
 
 
 
 
もしかしたら前回のミッドナイトスワンが良すぎて少し映画を観る目が厳しくなってるのかもー 
それはそれで悲しいのですが……
そうなってしまうほどミッドナイトスワン良かったんですよ
 
最後悲劇だと思うかハッピーエンドととらえるか……
全くハッピーではない映画なんですけどね
 
でも何もない人生より悲劇に向かうとしても一瞬の幸せでもある人生がゆきりは好きだし
原作にはない(原作読みました)ラストは見方によってハッピーエンドととらえられなくもないので……
 
大好きな映画すぎてミッドナイトスワンの話になると長々になるのでこの辺で(*- -)(*_ _)ペコリ
 
 
写メ日記というより作文←(小学生並み)
 
 
前回今度こそ書くと言ったエロ日記はどこいった←
 
 
次こそ……

GIRLS PROFILE

ゆきり

ゆきり (29歳)

T158・84(C)・57・86

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