巨乳パイズリ洗体メンズエステ ごほうびSPA(ご褒美SPA)五反田店 コラム詳細ページ

女性求人はこちら

男性求人はこちら

女性求人はこちら

男性求人はこちら

ブランド

五反田でこだわりのフェチを堪能しながら手コキされる

2017.11.16
コートのボタンをいじる女の子


貴方は何フェチですか?




皆さんにとって、こだわりのフェチってありますか?

足フェチ、うなじフェチ、年上フェチ、年下フェチ、匂いフェチ、更にはわきの下フェチという方もいらっしゃいますね。

私が今までにお逢いしたこだわりのフェチさんをご紹介します。



メガネフェチさん




メガネが大好きなメガネフェチがいらっしゃいます。

リナが以前勤めていたお店で、メガネをかけての写真があったのですが、メガネフェチさんが遠くは関西から飛行機に乗って来てくれたり、新幹線に乗ってわざわざ泊りがけで来てくださった方もいらっしゃるほど、こだわりのフェチさんにはたまらない要素があるようです。

普段私はメガネをかけているので、自分にとっては普通のことでもそれが好きな方にはたまらないものってあるものなんですね。


匂いフェチさん




私は匂いフェチさんにもお逢いしたことがあります。

私は日中OLをしていますので、ハイヒール、パンストというアイテムが必需品なのですが、そのままお店に出勤すると匂いフェチさんがお待ちかねのときもあります。


匂いフェチさんに聞かれる質問は……

「ずっとその格好で働いていた?」という質問です。


私は「ええ、そうです。一日8時間このパンスト、このパンプスで過ごしていました」と答えますと、皆さん匂いフェチさんは大興奮されます。

中には私が一日履いていたパンストをずっと匂いをかいでいたり、靴をクンクン嗅ぎながら、手コキをお願いされたりもします。


そんな時は、私のパンストを差し上げたりすることもありますね。

皆さん本当に喜んでくださいます。


年上フェチさん




時々20代前半のお若いお客様がやってくることがあります。

中には大学生もいらっしゃることもあります。

はじめリナはびっくりしましたが、最近は慣れました…。

リナのような年上とのプレイに興奮を覚えるようです。



足フェチさん




女性の足が大好きな足フェチさんもいらっしゃいます。

形をよく観察し、くまなく触り、舐めて堪能される方がいらっしゃいます。

時に足フェチさんの場合、高いハイヒールを履いて欲しいと10センチのヒールをご用意される方もいらっしゃいます。


肌フェチさん




リナの肌は白いのですが、この白い肌を求めてくださる方もいらっしゃいます。

皆さん肌フェチさんがおっしゃるのは、「この白い肌吸い付きたくなる」と・・。

(実際に吸い付かれ、舐められるのですが・・・。)



キスフェチさん




ちょっと違うかもしれませんが、キス大好きな方もいらっしゃいます。

もう、ずっとキスを求められます。お時間の許す限り。

濃厚なキスを何時間もされます。

そうこうキスを繰り返していると、お体が反応なさって大変なことになります。

 


いろいろなフェチさんが求めることは・・・フェチを堪能しながら手コキなんです!




今までお伝えしましたさまざまなフェチさん共通で言えることは、お気に入のフェチを堪能しながら、手コキを所望されるということですね。


メガネフェチさんは、私のメガネ姿をうっとりと見ながら手コキを堪能されます。

匂いフェチさんは、私のパンストの匂いを嗅ぎながら手コキを堪能されます。

足フェチさんは、私の足を触りながら手コキをされると、あっという間に昇られます。

肌フェチさんは、私の白い肌を撫でながら手コキを楽しまれます。

キスフェチさんは、キスをしながら手は下半身へと持っていくと昇天します。

年上フェチさんは、私に抱かれながら手コキをされると、何度もイかれます。




貴方のこだわりのフェチを堪能できる場所はどこか見極めよう!




よーく行きたい場所をチェックしてくださいね。

そのお店にはどんな女の子がいるのか写真だけではなくて、コメントもよくチェックしておきましょう。


実際に来る子がイメージと違っていた!ということがあったら残念ですからね。


最近は女の子自身が投稿する写メ日記というツールもありますから、そこから女性の日常を知ってからお店に予約するのも良いかもしれません。

 
その子がどんな子なのか、実情がよく分かります。



現役風俗嬢リナのこだわりのフェチを堪能しながら手コキ!を公開!




あれは忘れもしない、暑い日の午後でした。

「いやぁ、リナさんに会いたかったんだよ!」と意気揚々と現れた殿方。

手には何か持っていらっしゃる。

 

リナ:その手に持っていらっしゃるのは何ですか?

殿方:いや、これはリナさんと楽しむための道具がたくさん入っているんだ。

リナ:えぇ!?いったい何が入っているのですか?

殿方:じゃーん!これはね、目隠しのアイマスク。それから僕ね足フェチなんだ。ずっとリナさんの足を触りたくてうずうずしてた。

リナ:えぇ!?そうなんですか!

殿方:うん。だから、今日はじっくりと君の足を堪能させていただくとするよ。

そうして、その殿方は私にアイマスクをして、私の足を触り始めた。

---30分後---

私はすっかり気持ちよくなり、自然と殿方の下半身に手が伸びた。

彼は私の足を堪能したままだが、私はアイマスクをしながらも彼の固くなったものを確認できた。そして、彼は気持ちよさのマックスに達した。

 

まとめ




いかがでしたか?

貴方もぜひお気に入りの女性とこだわりのフェチを堪能しながら手コキで発射できると良いですね!

今日は色々なフェチをご紹介しながのルポでした。

現役風俗嬢リナがお届けしました。
コチラの記事がいいなと思ったらスター(いいね!)しよう
いいね! 0

そんな時はこちら