痴女 神戸

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痴女 神戸

痴女のプレイの根柢には計り知れない母性を感じるのだ


※写真は「なぎさ」

 

貴兄は女性の恍惚の表情をみるのがお好きであろうか? 私は大好物である えっ女性を責めてその感じている表情の事を言ってんだろう?だって 勘違いも甚だしい  これ一応M性感講座っていう大義名分のもと好き勝手書かせていただいている文章なのだから着地点を勘違いされたら私も困るのだよ  私の感じる姿を見て喜んでくれている痴女の表情のことを言ってるに決まってんじゃん  てな感じで今日の講義が始まるのである          

 

そもそも日本は古来より女性とは受け身で慎ましく、献身的な生き物であるという男尊女卑的な考えのもとにその女性像というものを作り上げてきたのだが、これが果たして現代になると女性は男性化して、逆に男性は女性に寄せるという現象が起こり、女性は今や堂々と往来で煙草を吸い、居酒屋で大ジョッキを飲み干し、平気で?パンツを見せて歩く時代なのである  しかし、これは憂慮する時代ではなく女性も積極的にSEXを謳歌するようになったことにより、我々男性も性的興奮と快感の幅が大きくひろがったのだが、ただ一つ女性には永遠というべき僕達男には絶対かなわないものがある

 

神戸には在籍する女性がみな痴女であるお店が存在する 彼女達は男をもて遊び、いたぶり、翻弄して玩具にすることで一番の性的興奮を得るのである  しかしそれはただのエロティックな関係性ではなく、彼女達に責められながらも私はなぜか幼い頃に母の胸に抱かれたり、甘えたり、かまってほしくてわざと悪戯して叱られたりといった記憶が蘇る    我が儘で甘えん坊でいつまでたっても子供である僕達男を大きな母性で包み、可愛いがってくれるこの痴女とのプレイにはやはり今も昔も変わらない女性の根柢にある母性があふれており、その中で自然と安らぎを覚えるのは僕達男にとっては至極当然のことである様に思えるのだ  そしてそんな彼女達の男をみる表情は性的興奮を得る悦楽の女性の貌と同時にまるで子供の成長を喜ぶ母の笑顔にも似てとても美しく尊いものなのだ      

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