上半身リップ 痴女

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上半身リップ 痴女

上半身リップで男の乳首の意味を見いだせ


※写真は「蘭」

 

さてそもそも男の乳首とはなんでついているのであろうか? 女性はこれでもかというくらい必死に乳首を隠す バンドエイドで隠したり、貝殻で隠したり、2本の指で隠したりと  しかし男の僕達はプールや海では完全にトップレスでそれを恥ずかしいとも思わず、まして母乳らしきものがでるわけでもなく、一部の人々は神と通信するための受信機であると電波めいた事を言い出す始末  昨今男用ブラジャーなるものが発売されて人気を得ているらしいのだが“付けていると安心する”“母の温もりを思い出す”などよくわかんない見解ばかりで唯一女性の気持ちになりたいからという意見が頷けるかなという程度である   だからなんで乳首は男にあるんだよって、ズバリ性感帯以外に無いに決まってんじゃん オナニーだって乳首を弄ぶ事から始めるだろう? えっ貴兄は違うの? そりゃ大変だってことで男の乳首講座がはじまるのである 

 

まず人間本来は全てが女性になるべき様に神がデザインしており、それが男性化遺伝子の作用を受けクリトリスはペニスへなどと色々な特徴的変貌をするのであるが その過程において乳首は取り残されてしまい男にも残っちゃたのである そんな忘れ物のような我々男の乳首は【最も必要ないランキング】では当たり前のように堂々と何年にも渡り連続1位を獲得しているのであるが、果たして見逃していないだろうか?考えていただきたいのは女性にとってはクリ派ナカ派に次ぐ第3位の性感帯として乳首が挙げられるという事実を   営みの最中に『乳首プリーズ(乳首どうぞというCAさんや外資系飲食店の女性用語)』や『乳首オナしゃす(乳首お願いしますという体育会系女子用語)』という粋な言葉を女性から吐かれて 抗えずに無心に乳首にむしゃぶりついたことが貴兄にも必ずあるはずだろう そんな乳首が我々男にも付いているのだよ これを利用しない手はないよな

 

我々男は女性に丁寧なリップサービスを施し徐々に興奮を高める努力をするのだが、これと全く同じ行為を女性にお願いするとどうだろう 『えーっ面倒くさい』や『早く挿入れてよ』といわれるのがオチである  女性は我々男にも乳首が付いているのを嫉妬するが如く、その性感帯の存在を無視しやがるのである  男の乳首が日の目を見ないのはこの女性の嫉妬心に起因するという考えは当たらずも遠からずといった処か    しかし同志よ 神戸のあるお店は痴女と呼ばれる女性が乳首はもちろん非常に丁寧な上半身のリップサービスを我々に施してくれるのだよ 舌先を尖らせながら乳首の廻りにゆっくりと這わせたり じっくりと焦らしながらの乳首責めは以前から現在に至るまでそのファンが急増中であるのだよ 貴兄もこの乳首責めでその性感の恩恵を充分に受けると、もうなぜ男に乳首が付いているのかなんて疑問に日夜悩ませられることもなく夜もぐっすり眠れるようになるはずである      

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