待ち合わせエリア周辺の観光名所&オススメスポットご紹介!

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待ち合わせエリアの近くにあるオススメスポットをご紹介します!

待ち合わせエリア近くのオススメスポットをご紹介!
神戸痴女性感フェチ倶楽部をご利用頂く際、お時間があればぜひ立ち寄って頂きたいオススメスポットをご紹介します。
いずれも今更ご紹介するまでもない人気の定番スポットですが、やはり人気があるにはワケがあります。
そんなハズレのないオススメスポットでぜひ神戸の風情を楽しんで頂き、そして当店では非日常の快感を味わって頂ければ幸いです。

三宮エリア周辺のオススメスポット

北野異人館街
神戸の山手と浜手を結んでいるトアロードと呼ばれる坂道を登りつめた先に、神戸の港を見下ろす高台の一帯があります。
その周辺が、異人館街のある北野町です。
北野町の異人館街周辺は異人館跡をそのまま利用したブティックやレストランなどの高級店が建ち並び、華やかな雰囲気が街全体を包んでいます。
そんな北野町には古い歴史があり、平清盛が京都にある北野天満宮になぞらえ北野神社を建てたことに始まるのだそうです。
異人館街は1867年の神戸港開港に伴って外国人の住宅地として誕生し、神戸には一時約1,000棟もの異人館がありました。
現在その数は約30数棟となっていますが、北野の街を歩けば今も当時の風情が感じられます。

異人館街

生田神社
三宮の繁華街の中心部に位置している生田神社ですが、実は日本書紀にも記述のある201年創建の由緒ある神社です。
場所は三宮駅の南西にあり、生田ロードを北上して東急ハンズを超えた辺りに鳥居が見えてきます。
生田神社に祀られている神様は稚日女尊(わかひるめのみこと)といういわく瑞々しい日の女神様で、かの天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)の御幼名とも伝えられています。
また、敷地内にある「生田の森」には樹齢300年を超える古い巨木があり、繁華街の中にあることを忘れさせるような静かな雰囲気で、パワーポットとしても知られています。
特に初詣の際は多くの人々で賑わいます。



元町エリア周辺のオススメスポット

南京町
横浜・長崎と並んで日本三大中華街に数えられているのが南京町です。
南京町の中華街は長方形で横に広がっており、三方向の各入口にはそれぞれ「西安門」「南楼門」「東安門」という立派な門が建っていて、この門がいかにも中華街の雰囲気を放っています。
そして南京町の中心部には南京町広場があり、周囲を見渡せば美味しそうな屋台や中華料理店が広がっており、まさに中国にいるような気分になります。
ちなみに、南京町の中にある臥龍殿(がりょうでん)という中国風の公共トイレは、なんと「日本トイレ協会選定のグッドトイレ10」に選ばれているそうです。

南京町

ハーバーランド
ハーバーランドは神戸市内中心部から少し西側の海沿いにあり、各種飲食店などのグルメやショッピングに映画館、アミューズメント施設などが建ち並ぶ、神戸市内でも有数のショッピング及び観光エリアです。
ハーバーウォークという煉瓦倉庫横から神戸港旧信号所へと続く海沿い遊歩道があり、そこを潮風に吹かれながら散策するのもおすすめです。
ハーバーランドやメリケンパークは、他府県の方が訪れた際に最も神戸らしい雰囲気を感じることのできるエリアといえるでしょう。

ハーバーランド

その他エリアのオススメスポットもご紹介

六甲山
神戸市内の山手に位置する六甲山は市内から車で近く、可能であればぜひ訪れたい夜景スポット点在地区です。
中でも日本三大夜景に指定された「摩耶山掬星台」(まやさんきくせいだい)からの夜景は最高に美しいですよ。

六甲山

鉄人28号モニュメント
JR新長田駅からすぐの若松公園に建てられており、約18mという巨大なモニュメントです。
キャラクターはご存知の通り、神戸出身の有名漫画家である横山光輝さんの鉄人28号のキャラクターです。

鉄人28号モニュメント

旧居留地
まるで西洋の美しい街並みといった雰囲気の旧居留地、かつては各国からやってきた外交官等によって作り上げられてきた街です。
現在もその雰囲気は色濃く残りつつ、グルメやファッションの最新の流行が集まるエリアとなっています。

灘五郷(なだごごう)
灘五郷とは日本酒の生産地あり、今津郷(いまづごう)、御影郷(みかげごう)、西郷(にしごう)、魚崎郷(うおざきごう)、西宮郷(にしのみやごう)の5つの郷からなります。
お酒好きの方はぜひ酒蔵を見学してみて下さい。

有馬温泉
豊臣秀吉に愛された日本最古の名湯である有馬温泉。 神戸市中心部から車で30分程度とアクセスも良好です。
温泉街は風情があり、散策を楽しむにはもってこいのおすすめスポットです。

他にもまだまだ盛りだくさんのオススメスポットがありますが、やはり神戸は情緒豊かでお洒落な大人の街だと再認識しました。
港町ならではの国際色がより一層そう感じさせますね。
みなさまもぜひそんな素晴らしい神戸の街を楽しんでみてはいかがでしょうか。
もちろん、一番お楽しみ頂きたいのは神戸痴女性感フェチ倶楽部での日常体験であることをお忘れなくお願い致します。
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