痴女M性感風俗、痴女性感フェチ倶楽部の『男のGスポット!』ドライオーガズム開発研究所

『男のGスポット!』ドライオーガズム開発研究所

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ドライオーガズムを感じることができる男になりましょう!

前立腺刺激によるドライオーガズムは、射精を伴う通常のオーガズムとは比べものにならないほどの大きな快感を得られることで知られています。
みなさまもご存知の通り、前立腺とは男性のみが有する器官であり、お尻の穴の中にあります。
そのため普通に日常生活を送っているだけでは、その快感に気付かないままの方がほとんどです。
しかし、男性として生まれた以上、その快感を知らないまま生涯を終えるのは余りにももったいない!
射精で得られる一瞬だけの快感とは違い、女性のGスポットと同様の繰り返し訪れるオーガズムは、思わず声を上げてしまうほどの強烈な快感で、一度味わえば必ず病みつきになってしまいます。
とはいえ、初心者がすぐに一人で経験できるようなものでもありません。
ここでは1分以上に亘って続くドライオーガズムを得られるコツをご紹介します。

その1、前立腺の位置を把握し感覚を得る

まずは前立腺の位置を把握し、ピンポイントで刺激を加えるところからです。
そして、その感覚を掴むことがドライオーガズムを感じる第一歩です。
長時間刺激を加え続けていると徐々に感覚が麻痺してきますが、最初の段階に比べて快感が少しでも増していけば、それは少しずつドライオーガズムに近づいているといえるでしょう。

その2、前立腺刺激に慣れること

最初の頃はアナルに指やエネマグラを長い時間入れていると不快感を覚える方が多いのですが、30分前後はそのまま中に入れた状態で我慢をしてみて下さい。
エネマグラの場合は特に肛門括約筋の収縮運動を繰り返すことで徐々にフィットし、自然と刺激を高めていくのです。
そうして最初の不快感を耐えながら、快感の波が押し寄せるタイミングをじっと待ちましょう。

その3、同時に他の性感帯を刺激すること

前立腺へのアプローチを開始して約30分前後耐えた後、同時に上半身リップや亀頭責めなどを優しく行っていきます。
その際それぞれの部位において快感が得られると思うのですが、それが前立腺に少しずつ響いてくるような感覚になると、ドライオーガズムが近付いているという証拠です。

その4、リラックスして心と体を解放すること

アナルの中に指やエネマグラを入れられている最中は、むやみに体を動かしたりせず、じっとリラックスした状態で施術を受けて下さい。
そのうちに肛門括約筋の収縮が無意識のうちに勝手に行われるようになり、そのようになればドライオーガズムが近くまで迫っているサインとなります。
その段階までは流れのままに心と体をリラックスさせて、楽な気持ちで受けて下さい。

その5、女性になった気持ちで感じること

精神面でのお話しになりますが「その4」まで到達したら、あともう少しでドライオーガズムを体感することができる状態です。
そこから更に先へと進むのは、後はメンタル面に非常に大きく左右される部分となります。
どうか、女性がアソコを責められている時のようなイメージで楽しみながら感じてみて下さい。

あなたも必ずドライオーガズムを体験できます!

未経験者であれば、どんなに感度の良い方でも最初の1回でドライオーガズムに到達するのは少数派です。
しかし、2回3回と続けていく内に自然と開発されていきますので、焦らず楽しみながら継続的にチャレンジして下さい。
『少し面倒だな……』と思われるかもしれませんが、それに見合うだけの快楽の見返りが必ずあります!
男性に生まれたからには最高のオーガズム、前立腺刺激によるドライオーガズムを達成しましょう。

ドライオーガズム体験談

M性感にハマっている友人からドライオーガズムの気持ち良さについて教えられ、自分でも体験したいと思ってチャレンジしてみました。
自分では勝手がわからないので、友人が通っているお店でオススメのテクニシャンな女性を紹介してもらい、前立腺が初めてであることを告げて身を委ねました。
最初はお尻の穴に違和感がありましたが、時間が経つにつれてじんわりと快感のようなものを感じ取れるようになりました。
多少の痛みを覚悟していたのですが、女性の施術が良かったのか、痛みはまったく感じませんでした。
そして、リラックスした状態でそのまま身を任せていると、強烈な快感の波が絶えずやってきて、声を上げずにはいられないような状態となり、ガクガクを膝が崩れるような感覚を覚えました。
お相手をしてくれた女性によるとこれがドライオーガズムであるとのことで、一度経験した後は体が覚えたのか、何度でもこれを味わえるようになりました。

想像以上の快感に、自分でも少しビックリしています。
病みつきになってお尻の穴がどうにかなってしまわないか?
それだけが少し心配だったのですが、過度な拡張をしない限りは大丈夫とのことで安心しています。
生まれてきて今まで、自分の体の中にこれだけの快感が眠っていたなんて思いもしなかったです。