
面白すぎて一気読み…次の暗黒館の殺人はなんと超長編(結構分厚めで4巻まである)のに、私大丈夫か…⁉️頁開いて良いのか…⁉️丸一日眠れなくなる覚悟をせねば…
今作、なかなか綾辻行人作品には出ないエッチなシーンもあって(手放しに喜べるシーンとは言えなかったが…😐)
まぁそれも布石か…❣️と後ほどなるのは、私の解釈だけではない…はず🙏
この辺のシチュエーションの使い方は見事だなぁ…
東野圭吾先生の色恋の使い方は動機に関するものが多い傾向があるけども、綾辻行人先生はその辺りの伏線までも、使い方が素晴らしい👏✨
トリックはかつてないほど壮大であり、誰も最早想像できないのでは…❣️読みながら、え…これって…って少しでも勘づけたならあなたは天才です🍀🙏笑
いつもより死人の数が少ないですね…❣️←
今回もある意味穿った愛がベース…❣️
ぜひロックのウイスキー🥃片手に楽しんで頂きたい。
…綾辻行人作品、どれ読んでも面白いなぁ…
🩷のあ🩷